2022/08/20 15:06
このページでは私が勉強したり調べて知った内容をまとめて一覧にしています。
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心臓のケア食材について一覧にまとめています。以前、インスタグラムで投稿した心臓についてに連動して紹介しています。

随時更新しています。ぜひ、参考に使ってください。
MogMogのインスタグラム
■心臓には栄養面でのサポートがとても大切です
①抗酸化物が豊富な食材を取り入れる
②オメガ3脂肪酸が豊富な食材を取り入れる
③心臓に効果のある栄養素を取り入れる
④低ナトリウム食にする
⑤基本の食事内容を見直す
→できれば手作り食で特に生食がオススメ
※それぞれ順番に具体的なおすすめ食材を紹介します。
実際に私が愛犬のために購入しているものばかりです。
▼①抗酸化物質が豊富な食材
→βカロテン、ビタミンE、ビタミンCは心臓に大切な栄養素。
抗酸化物は活性酸素を除去するので心臓疾患予防にもなります。
中でも心筋の編成や細胞に血液と栄養を送る役割のあるビタミンEは大切!!
▼ビタミンE
●オリーブオイル

●アーモンド

●平飼い卵
→卵にはグルタチオン、ビタミンA、抗酸化物質、亜鉛、そして良質なタンパク質が含まれていて、
1つの食材で様々な栄養を摂ることが出来る最高の食材です。
平飼いの卵には、通常飼育の卵よりも栄養価が高く、
こだわりの農家さんから購入することで抗生物質、飼料の有害物質も避けることができます。
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▼②オメガ3脂肪酸
心臓のリズムを整えるのを助けるなど大切な栄養素。
特に魚油はより効率的に摂取することができます。
▼魚油(DHA・EPA)
●サーモンオイル

80mlのミニボトルで1,540円です(2022.8現在)
▼植物性(体内でDHA・EPAに変換)
▼心臓に効果のある3つの栄養素
①コエンザイムQ10
②タウリン
③L-カルニチン
▼コエンザイムQ10
栄養を細胞内で燃焼させてエネルギーに変えるのを助けます。
強い抗酸化作用で心臓を活性酸素から守ってくれます。
●平飼い卵(自然飼育)
→卵にはグルタチオン、ビタミンA、抗酸化物質、亜鉛、そして良質なタンパク質が含まれていて、
1つの食材で様々な栄養を摂ることが出来る最高の食材です。
平飼いの卵には、通常飼育の卵よりも栄養価が高く、
こだわりの農家さんから購入することで抗生物質、飼料の有害物質も避けることができます。
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▼タウリン
細胞を正常な状態に保つ働き。心臓や眼に多く含まれている。
●カツオ

▼L-カルニチン
細胞保護、エネルギーを運ぶ役割。
細胞レベルから心臓を元気にします。
●牛肉(グラスフェッドビーフ)
グラスフェッドビーフとは→牧草だけを食べて育てられた牛肉のこと。
穀類中心で育てられた牛に比べて安全性が高くアレルギーが出にくく栄養価が高い。


▼低ナトリウム食
心臓の負担を軽減させるためにも低ナトリウム食は大切です。
しかし、ミネラルなど大切な栄養素もあるので天然塩や昆布などを少量ずつ与えましょう。
私が使っているミネラルが高い2種類の天然塩を紹介します。
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